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2017/10/18 09:10 |
ムーブへの圧力のワケ、汚職疑惑に発展か?

高島市職員が
マスコミへ圧力かけるという非常事態!

もう一人のアッキー氏は
企業や行政への攻勢に長けていると言われています。
現在、高島シェルター騒動において滋賀県や高島市に
圧力をかけているのではないかと噂されています。
その理由は、
高島市長の海東英和氏がブログにて「郷土を守る市長声明」を発表し、
10/06にAAが犬を強制搬入しようとした際に、
高島市長はバリケードの前線に立ち「逮捕も辞さない」
と犬の搬入に反対していました。
しかし高島市の態度は一転し現在では
「行政(高島市)としては、仲介者として今後も協力をしていく。」
という方向に転進しました。
しかも期成同盟役員に対し
「裁判をするな」との通達もあったと聞きます。
また、11/27にAAが犬を強制搬入した後に、
市職員は朝日放送「ムーブ!」に対し、
『林さんを怒らすような放送はして欲しくない』
との申し入れもありました。
そして最近では
『AA問題に偏見報道がありすぎる』
と言ってきました。
その圧力が佐上氏なのか、
また、別の関係者なのか、わかりませんが、
このマスコミまで抑制しようとする市職員の発言は、
AAの高島進出がらみで行政に対して、
何らかの圧力が存在する事を匂わせていると思われます。
 
「郷土を守る市長声明」
『ここに高島市長は市民を代表し、市も議会も地元と一体になって、
美しく静かな郷土を守っていくために立ち上がる決意を表明します。』
『高島市に加えられようとしている理不尽な行為に対し、
それを止めるよう多くの皆さんのご理解とご支援を切望します。』

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2007年4月20日金曜日
大阪地方裁判所で
ボランティア基金返還等請求訴訟(支援金返還裁判)の
第一回の口頭弁論がおこなわれた。

高島市から7名が傍聴に来ていた。
裁判終了後に原告たちとの会議に出席、
その後、原告団代表を伴い高島に戻り、
住民の集会にて原告団代表が
提訴の理由やAAについての話をする予定だった。
しかし・・・・
裁判終了後、期成同盟会長は市職員と見られる男性2名に
両脇を抱えられるように帰っていった。
目撃者の話によると「まるで拉致のようだった」という。

行政が及び腰になる理由。
それは誰もが想像するにたやすいことでしょう。
汚職・贈賄・談合・・・etcの弱みを握られた?

巨大掲示板の真偽を見分けるのは困難ですが、
得てして真実のリークもあり、
一概に誤情報と言えないものも多々あります。

□■AAからすくおう!広島ドッグパークの犬達73□■
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高島市が保身に走るのはやっぱり弱みがあるからだろう。
なんか、そういうネタ地元でないの、
汚職とか賄賂とかばらされれば困るようなこと市長とかにさ
あの、道路交通法違反とか座り込みなんかじゃないと思うよ。

市側が、あるいは市長かも知れないけれど
つつかれれば困ること、今まで臭い物にふたをしてきたこととか
そういうので脅されてるんじゃないの。
イ左上とか林弟とかからさあ。 
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この真偽は、いつか判明するかもしれません。


「クレーマー」ということ・・・
・NO-AAs!!! 反対する住民ろぐ
「余談です」(2008.10.04)
今日、10月4日、朝日新聞の経済欄に眼を通していたら、税金に関する半ページがあり、
どうやらそれは「公貧社会」という定期的な特集記事のようで、
きょうのは、この国に少数ながらも存在する富裕層の節税四苦八苦の紹介だった。
世界恐慌前夜にあっての新聞記者による「新富裕層」の表現には、
いささか以上のノーテンキ覚えながらも読みすすめると、
イマドキの「富める者」として具体的には二人の人物の紹介があった。


そのうちの一人が、宝石通販で稼ぎ「マルサ」に踏み込まれてその後、
後進国への投資で稼ぎ、「またたび獣医師団」という動物愛護のボランティアに
年間一千万ほどをあてるという、


佐上邦久(48)さん(笑)

「動物愛誤団体アーク¥ゼルズ」の支援者の一人と覚える御仁である。

去年の今ごろ、犬屋施設の開所反対を市長までもが表明し市道封鎖に至った経過をもって、
市が所有のドッグランの排水不備に喰いつき営業を停止させ、
ムラ起こしで棚田の米を利用した饅頭菓子を、つい無農薬の表現使ってピーアールしてしまった高島市長に噛み付いたのが、
この人だ。
12月の犬屋施設開所に際しては、前夜宿泊の地元ホテルで買ったケーキを
地元ホテルからの祝いだとネットで紹介、
ホテルからは、ケーキは贈ったのではなく売ったケド・・・の表明を受け、
一流ホテルが顧客のプライバシー口外の論外を・・・鋭く抗議?!
・・・してそーなモンだが、その事実検証まではしてません、念のタメ。
そして、地元の花屋が、開所祝いの花の配達を断ったらば、
花屋に延々抗議の電話、

こちらについては、間違いなくこの人だ。


「新富裕層」の一人をヒトカドの人物かのごとく朝日新聞が記事に扱ったこの人のもう一面はまさに一介のチンピラ、
早い話、世間でいうクレーマーというダブルスタンダードな御仁なんだが、
古くほじくり返し、彼と彼の親にも共通の錬金術には、
社会的な賛同礼賛には縁遠いクレーマー手法の多用もあるようだ
( 詳しく知りたければアンチキムチでもゴ参考に )

ここは、表面ヅラだけで記事にしてしまった朝日新聞の神谷毅氏の見識を疑うところでもあるんだが・・・
「 またたび 」にすれば、この記事は「 朝日新聞 」という看板承諾の慈善事業であるやの印象操作広告としての有効は承知だろう。
その点から、この記事に至る経緯には、案外、佐上邦久(48)さんと、この署名記事を書いた神谷毅氏になんらかの利害の一致があったのかもしれない・・・・と疑ってみる( 笑 )

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2008/01/15 18:00 | 高島シェルター騒動

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